環境への取り組み

小田原衛生グループの、環境への取り組み。

BDFの取り組み

国内で消費する食用油は、一年間でおよそ200万トンと言われ、そのうち40万トンが廃棄されています。 これを捨てることは環境破壊の要因ともなっています。
小田原衛生グループは使用済みの食用油を回収し、地球に優しいバイオディーゼル燃料(BDF)に生まれ変わらせる事業を行っています。
BDFの取り組み

社内での取り組み

小田原衛生グループでは「OEGエコプロジェクト」により地球温暖化防止に取り組んでいます。
様々な事業活動を通じて安全や健康に配慮した、環境にやさしい循環型社会の実現へ貢献してまいります。
小田原衛生グループ エコプロジェクト

再生可能エネルギー

小田原衛生グループ本社屋上に太陽光パネルを設置し、発電しています。
作った電気は全量売電していますが、災害発生時には非常用電源として事業継続ツールとして使用することができます。
太陽光発電5

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